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小川原脩記念美術館からお知らせです。
8月のイベントのテーマはゴッホです。8月25日から北海道近代美術館で【ゴッホ展】が始まりますので、鑑賞前にぜひ予習を兼ねていらしてください。

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
8月のイベントのテーマはゴッホです。8月25日から北海道近代美術館で【ゴッホ展】が始まりますので、鑑賞前にぜひ予習を兼ねていらしてください。

  • 8月12日14:00-15:00 アート探訪〈見て・聞いて〉5「ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ~アルルのひまわり」
  • 8月19日14:00-16:10 アートシネマ館「炎の人 ゴッホ」
  • アート探訪、アート・シネマ館、アート・トーク、ミュージアム・コンサートは無料です。
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    展示は7月15日から新しくなっています。ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。
     第1展示室:常設展 『小川原 脩展 小川原脩ものがたり
      会期:7月15日 土曜日~11月26日 日曜日
     第2展示室:企画展『しりべしミュージアムロード展 おしゃべり美術館
      会期:7月15日 土曜日~9月24日 日曜日

    美術館友の会 会員募集中
    くわしくはこちらをご覧ください。
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小松崎健ハンマーダルシマー・コンサート
ハンマーダルシマーは中世ヨーロッパ起源の楽器で、「ピアノの原型」とも言われています。台形の共鳴箱に張られた弦を木製のスティックで打って演奏します。美しく郷愁を呼び起こす美しい音色をお楽しみください。
小松崎さんは日本の第一人者です。

  • 出演:小松崎健さん(ハンマーダルシマー奏者)
  • 日時:7月29日 土曜日 14時~15時
  • 会場:当館ロビー(無料)
  • 日時:7月29日(土) 14時00から
  • 場所:小川原脩記念美術館ロビー(無料)
  • 出演:小松崎健さん(ハンマーダルシマー奏者)

展示は7月15日から新しくなっています。ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。
 第1展示室:常設展 『小川原 脩展 小川原脩ものがたり
  会期:7月15日 土曜日~11月26日 日曜日
 第2展示室:企画展『しりべしミュージアムロード展 おしゃべり美術館
  会期:7月15日 土曜日~9月24日 日曜日

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
7月は毎週土曜にイベントがあります。今月のテーマはアールヌーボー。2週目の映画は大作です。

土曜サロン、アート・シネマ館、アート・トーク、ミュージアム・コンサートは無料です。
展示は4月22日から新しくなっています。現在の展示は7月9日で終了ですので、まだご覧になっていない方は、ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。
第1展示室:小川原脩展「馬・犬・おおはくちょう」
第2展示室:小川原脩展「根津夕景-1930’s」

美術館友の会 会員募集中
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小川原脩記念美術館からお知らせです。
7月1日は、アート探訪〈みて・きいて〉4「ガウディとジュジョール~彩と造形のデュオ」、映像とトークにより、美術の世界を楽しむシリーズ第4回目です。
ヨーロッパのアール・ヌーヴォを代表するガウディのサグラダ・ファミリア聖堂と、ガウディの世界に引き込まれたジュジョールが、その非凡な色彩感覚と造形感覚をいかんなく発揮したタイル装飾。自然界の曲線や植物の文様を取り入れ、生命感に満ちたアール・ヌーヴォーの世界に、柴館長がみなさんをいざないます。

  • 2017年7月1日(土)14:00~15:00
  • 当館 映像ルーム(参加無料)
  • お話し: 柴 勤 館長

展示は4月22日から新しくなっています。現在の展示は7月9日で終了ですので、まだご覧になっていない方は、ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。
第1展示室:小川原脩展「馬・犬・おおはくちょう」
第2展示室:小川原脩展「根津夕景-1930’s」

7月の予定
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(2017.6.26追記)コンサートは終了しました。なお、徳丸滋さんが蓋絵を描かれたスピネットは、しばらくの間、小川原脩記念美術館のロービーに展示してありますので、ぜひご覧ください。

flute2017(クリックして拡大)

コンサートのお知らせです。
ニセコ町在住のオルガン・マイスターであるミハエル・クライスさんと、倶知安在住の画家・徳丸滋さんによるすばらしい協同作品のお披露目演奏会です。
ミハエルさん制作の楽器「スピネット」の扉部分に、徳丸さんが羊蹄山と月の絵を描かれています。

演奏は、ニセコでおなじみとなったチェンバロ奏者、森洋子さん(スピネット)と、ミハエルさんのお父様、大渕宏一さん(フルート)です。

    Sound Colors~絵と音の出会い
  • 日時 6月24日(土) 14時から
  • 場所 小川原脩記念美術館ロビーにて
  • 演奏者
    森洋子(チェンバロ奏者)
    大渕宏一(フルート奏者)
  • 曲目
    バッハ
    モーツアルト
    その他

無題flute2
チェンバロとスピネット両方の音の聴き比べもできますよ。

皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

お問い合わせ:クライス光子さん musikgarten@kreisz-orgelbau.com
Musikgarten ムジークガルテン音楽教室

2017Junecinema(クリックして拡大)

小川原脩記念美術館からお知らせです。
6月17日は、アート・シネマ館「真珠の耳飾の少女 Girl with a pearl earing」です。
17世紀オランダの画家フェルメールの代表作に着想を得た小説を映画化。絵画の世界を切り取ったような美しい映像が高い評価を得ています。
柴館長の解説とともにお楽しみください。

  • 2017年6月17日(土)14:00~15:50
  • 当館 映像ルーム(参加無料)
  • お話し: 柴 勤 館長

展示は4月22日から新しくなっていますので、まだご覧になっていない方は、ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。
第1展示室:小川原脩展「馬・犬・おおはくちょう」
第2展示室:小川原脩展「根津夕景-1930’s」

その他、6月のイベント予定は以下のとおりです。
juneClick!(クリックすると大きくなります)

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
6月10日は、アート探訪〈見て・聞いて〉3「静寂のフェルメール」、映像とトークにより、美術の世界を楽しむ新シリーズ第3回目です。
17世紀オランダの画家フェルメール。残された作品は、わずかに30数点。彼の生い立ちや生涯に関する数少ない資料をもとに、実像を求めて生地デルフトを訪ねます。

  • 2017年6月10日(土)14:00~15:00
  • 当館 映像ルーム(参加無料)
  • お話し: 柴 勤 館長

展示は4月22日から新しくなっていますので、まだご覧になっていない方は、ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。
第1展示室:小川原脩展「馬・犬・おおはくちょう」
第2展示室:小川原脩展「根津夕景-1930’s」

その他、6月のイベント予定は以下のとおりです。
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小川原脩記念美術館では、地域文化講座2017「旅のついでに美術館」を6月7日に開催します。

日時:2017年6月7日(水) 18:00~19:00
講師:水上武夫氏(元道立近代美術館館長・北海道新聞事業局長)

宮城生まれの方言と、スケールの大きいお話が実に魅力的だそうです。
ぜひお運びください。
くわしくはフライヤーをご覧ください。

tabi(Clickして拡大)

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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142
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小川原脩記念美術館からお知らせです。
6月は毎週土曜にイベントがあります。土曜サロン、アート・シネマ館、ミュージアム・コンサートは無料です。
展示は4月22日から新しくなっていますので、まだご覧になっていない方は、ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。

6月3日(土) 14:00~14:30は、アート・トーク 「帰ってきた小川原脩~よみがえる<納屋>」2です。
東京美術学校在学中に帝展入選を果たした「納屋」。80年以上の時を経て危機的状態に陥っていた名作が、修復家の手によって本来の姿を取り戻しました。
お話しは、沼田 絵美(学芸員)さんです。

第1展示室:小川原脩展「馬・犬・おおはくちょう」
第2展示室:小川原脩展「根津夕景-1930’s」

その他、6月のイベント予定は以下のとおりです。フライヤーもご覧ください。

―6月のイベント情報―​

  • アート・トーク
  • ​​「帰ってきた小川原脩~よみがえる『納屋』」
    東京美術学校(現東京芸術大学)在学中に帝展入選を果たした「納屋」。80年以上の時を経て危機的状態に陥っていた名作が、入念な修復により元の姿に蘇える過程を伝えます。
    日時:6月3日 土曜日 14時~15時
    会場:展示室(観覧料が必要です)
    お話し:沼田 絵美(当館学芸員)

  • ​​土曜サロン
  • アート探訪〈みて☆きいて〉2
    「フェルメール 静寂のフェルメール」
    17世紀オランダの画家フェルメール。残された作品は、わずかに30数点。彼の生い立ちや生涯に関する数少ない資料をもとに、実像を求めて生地デルフトを訪ねます。
    日時:6月10日 土曜日 14時~15時
    お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

  • アート・シネマ館
  • 「真珠の耳飾りの少女」(2003年/100分/イギリス・ルクセンブルク(字幕))
    「青いターバンの少女」とも呼ばれるフェルメールの作品に着想を得た小説を映画化。天才画家と類まれな色彩感覚の持ち主で画家に霊感を与えた使用人との恋物語。
    日時:6月17日 土曜日 14時~15時
    お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

  • ミュージアム・コンサート
  • ​「サウンド・カラーズ」
    小型チェンバロ「スピネット」を新たに製作したドイツ人職人クライスさん、その扉に羊蹄山を描いた徳丸滋さん、チェンバロ奏者の森さん、フルート奏者の大渕さんの4人による一大コラボレーション。
    出演:森洋子さん(チェンバロ奏者)、大渕宏一さん(フルート奏者)
    楽器:スピネット(小型チェンバロ)
    製作 ミハエル・クライスさん(パイプオルガン製作者)
    扉絵 徳丸滋さん(画家)
    日時:6月24日 土曜日 14時~15時
    会場:当館ロビー(無料)

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