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小川原脩記念美術館から11月の展示およびイベントのお知らせです。

第1展示室、第2展示室とも、現在の展示は11月26日で終了します。まだご覧になっていない方は、ぜひイベントの開催などに合わせてお越しください。

◆第1展示室「小川原脩ものがたり」
会期:7月15日 土曜日~11月26日 日曜日

◆第2展示室「第59回 麓彩会展」
麓彩会は、1958 年、小川原脩をはじめとする 8 人の発起人により創設されました。59 回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13 人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。
会期:9月30日 土曜日~11月26日 日曜日

11月の土曜サロンは、前半はアート・トーク、後半はルネサンスをテーマにしたアート探訪とアート・シネマ館です。

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
10月のテーマはクリムトです。
世紀末を激しく生きたオーストリアの天才画家グスタフ・クリムトは、上流社会に漂う退廃的な影を感じ取り、その金箔を散りばめたような作品に思いを込めました。
10月28日は柴館長のお話と映像によるアート・シネマ館です。クリムトの作品をめぐって実際に起こった国際裁判を追う「黄金のアデーレ」を鑑賞します。

    ◆アート・シネマ館「黄金のアデーレ~名画の帰還」
    2015年/109分/オーストリア・イギリス(字幕)
    ナチスに略奪されたクリムトの名画の正当な持ち主として名乗り出た82歳の女性が、オーストリア政府を相手に返還闘争を繰り広げた」実話に基づく感動的な物語。

  • 日時:10月28日 土曜日 14時~15時50分
  • お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
  • 会場:小川原脩記念美術館映像ルーム
  • 聴講無料

第59回麓彩会展が9月30日から始まっています。
麓彩会は1958年、小川原脩をはじめとする8人の発起人により創設されました。
59回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。ぜひご覧ください。

会期:9月30日(土曜日)~11月26日(日曜日)
日時:9月30日(土)9 時30分~
※観覧料が必要です。

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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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札幌で多彩な音楽活動を展開する音楽家グループ「コンセール・アミ」。今年もテノールの佐藤さんを中心に、国内外の美しく楽しい音楽の世界を聞かせてくれます。

  • 出演:佐藤貢さん(テノール)・丸山みゆきさん(ヴァイオリン)・吉田聖子さん(クラリネット)・塚越由し映さん(ピアノ)・柴瑞穂さん(ピアノ)
  • 日時:10月21日 土曜日 11時開演
  • 会場:小川原脩記念美術館ロビー(無料)
  • コンセール・アミのコンサートは、同日午後3時より岩内町の荒井記念美術館でも開催されます。

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
10月のテーマはクリムトです。
世紀末を激しく生きたオーストリアの天才画家グスタフ・クリムト。上流社会に漂う退廃的な影を感じ取り、その金箔を散りばめたような作品に思いを込めました。
10月14日は柴館長のお話と映像による「アート探訪」、10月28日はクリムトの作品をめぐって実際に起こった国際裁判を追う「黄金のアデーレ」を鑑賞します。

    ◆土曜サロン
    アート探訪〈みて☆きいて〉7
    「クリムト~愛と幻想のウィーン」

  • 日時:10月14日 土曜日 14時~15時
  • お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
  • 会場:小川原脩記念美術館映像ルーム
  • 聴講無料

第59回麓彩会展が9月30日から始まっています。
麓彩会は1958年、小川原脩をはじめとする8人の発起人により創設されました。
59回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。ぜひご覧ください。

会期:9月30日(土曜日)~11月26日(日曜日)
日時:9月30日(土)9 時30分~
※観覧料が必要です。

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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館「徳丸晋写真展 水面―minamo―」(12/2~2/4)の関連行事として、半月湖での水面撮影体験、作品づくりに挑戦します。

  • 日時:10月7日(土) 13時~15時(雨天時は屋内講習会)
  • 会場:半月湖(倶知安町比羅夫)、現地集合
  • 講師:徳丸晋さん(写真家)
  • 対象:高校生以上 
  • 定員:先着15名
  • 参加費:無料
  • 持ち物:あれば望遠機能付きカメラ
            (一眼レフカメラに望遠レンズ、コンパクトデジカメなど)
            ※体験用の機材がありますので、お持ちでない方もご参加ください。
  • 申込み:美術館に電話または来館
  • 小川原脩記念美術館
    倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
    TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

    Shu Ogawara Museum of Art
    Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
    tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
第59回麓彩会展が9月30日から始まります。初日の9月30日には、オープニングセレモニーとアーティストトークを開催します。展覧会初日として、観覧料は終日無料です。夕刻には、音楽とワインの夕べも開催します。ぜひこの機会にお越しください。なお、9月26日から29日までは展示替えのため休館しますのでご注意ください。

◆第59回 麓彩会展オープニングセレモニー
日時:9月30日(土)9 時30分~

◆アーティスト・トーク
出品作家が自身の作品についてお話しします。
日時:9月30日(土)10 時~ 12 時
会場:当館第 2 展示室(展覧会初日につき無料)

◆ミュージアムコンサート
「音楽とワインの夕べ」
「小川原脩記念美術館友の会」主催による毎年恒例のコンサート。ワインを片手に心地よい音楽をどうぞ。
出演:ふかまちけい さん(ギター) 桐山功さん(アルトサックス)
日時:9月30日 土曜日 18時開演 会場:当館ロビー
料金:一般 1,300円 小川原脩記念美術館友の会会員 1,000円
主催:小川原脩記念美術館友の会 後援:小川原脩記念美術館

10月はワークショップやコンサートなど、芸術の秋にふさわしいイベントが毎週登場します。土曜サロンのテーマは、クリムトです。
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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
第59回麓彩会展が9月30日から始まります。麓彩会は、1958 年、小川原脩をはじめとする 8 人の発起人により創設されました。59 回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13 人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。
初日の9月30日には、オープニングセレモニーとアーティストトークを開催します。展覧会初日として、観覧料は終日無料です。夕刻には、音楽とワインの夕べも開催します。ぜひこの機会にお越しください。なお、9月26日から29日までは展示替えのため休館しますのでご注意ください。

会期:9月30日 土曜日~11月26日 日曜日

◆第59回 麓彩会展オープニングセレモニー
日時:9月30日(土)9 時30分~

◆アーティスト・トーク
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出品作家が自身の作品についてお話しします。
日時:9月30日(土)10 時~ 12 時
会場:当館第 2 展示室(展覧会初日につき無料)

◆ミュージアムコンサート
「音楽とワインの夕べ」
「小川原脩記念美術館友の会」主催による毎年恒例のコンサート。ワインを片手に心地よい音楽をどうぞ。
出演:ふかまちけい さん(ギター) 桐山功さん(アルトサックス)
日時:9月30日 土曜日 18時開演 会場:当館ロビー
料金:一般 1,300円 小川原脩記念美術館友の会会員 1,000円
主催:小川原脩記念美術館友の会 後援:小川原脩記念美術館

10月はワークショップやコンサートなど、芸術の秋にふさわしいイベントが毎週登場します。土曜サロンのテーマは、クリムトです。
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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。

しりべしミュージアムロード展「おしゃべり美術館」関連行事で絵本の読み聞かせを行います。
子どもたちはもちろん、大人も歓迎です。

  • 日   時: 2017年 9月23日(土) 14:00~15:00
  • 会   場: 小川原脩記念美術館・特別展「おしゃべり美術館」会場
  • 対   象: お子さんからお母さんお父さん、おばあちゃん、おじいちゃんまで
  • お 話 し: 読み聞かせの会「ぐりとぐら」の皆さん 
  • 参 加 費: 展示室の観覧料が必要です(大人500円、高校生300円、小中生100円)
  • 作   品:○ペープサート「しりとりの好きな女の子」
    ○大型絵本「ちびゴリラのちびちび」
    ○キュービック紙芝居「ももたろう」
    ○パネルシアター「やさいくだものだーいすき」
    ○絵本「ひまわりのおか」
    などなど(変わることがあるかも)

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    小川原脩記念美術館
    倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
    TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

    Shu Ogawara Museum of Art
    Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
    tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。9月はマイ・ゴーギャン月間です。ゴーギャンは、現在、北海道近代美術館で展示開催中のゴッホと、短い共同生活がありました。

◆アート・シネマ館
「シークレット・パラダイス」( 2003年/90分/オーストリア・イギリスほか)(字幕)
ゴーギャンは理想の土地を求めて南海の孤島タヒチに単身渡りますが、そこで待ちうけていたのは、病や貧困、西洋文明に冒された現地人の姿でした。

  • 日時:9月16日 土曜日 14時~15時40分
  • お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
  • 会場:小川原脩記念美術館映像ルーム 聴講無料

9月は毎週土曜にイベントがあります。ゴーギャンに、しりべしミュージアムロード展に、彩麗会と、内容盛りだくさんです。下旬の連休を境に展示が入れ替わりますので、お見逃しなく。
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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。9月はマイ・ゴーギャン月間です。ゴーギャンは、現在、北海道近代美術館で展示開催中のゴッホと、短い共同生活がありました。
株式仲買人として成功し、幸福な家庭を築いていたゴーギャンですが、30代の半ばで画家の道を歩みはじめ、ついには憧れていた南洋の島タヒチに身を投じます。

  • 日時:9月9日 土曜日 14時~15時
  • お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
  • 会場:小川原脩記念美術館映像ルーム
  •  聴講無料

9月は毎週土曜にイベントがあります。ゴーギャンに、しりべしミュージアムロード展に、彩麗会と、内容盛りだくさんです。下旬の連休を境に展示が入れ替わりますので、お見逃しなく。
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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142