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小川原脩記念美術館からおしらせです。今週土曜日は、アート・シネマ館「ルノワール 陽だまりの裸婦」です。加齢と病により、絵筆を持つことさえ困難になったルノワールですが、突然現れた一人の若いモデルにより制作意欲が蘇えってきます。最晩年の傑作「浴女たち」の誕生秘話を、ひ孫の伝記により映像化。

◆アート・シネマ館
「ルノワール 陽だまりの裸婦」2004年/111分/フランス(字幕)
1915年のコート・ダジュール。印象派の巨匠ルノワールは、加齢と関節リューマチにより絵筆を持つことさえ困難になっていた。さらには、愛する妻に先立たれ、次男ジャンが戦傷を受けたとの連絡を受け、失意のただ中にあった。
そんなある日、亡くなったはずのルノワール夫人からモデルを頼まれたという若い女性が現れる。この輝くような美しさを放つアンドレアに刺激を受けたルノワールは、再び熱い創作意欲をかき立てられるのだった。
第65回カンヌ国際映画祭、第86回アカデミー賞で高い評価を受けた作品。

日時:7月28日 土曜日 14時から16時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム(無料)

展示室もぜひご覧ください(要観覧料)。

常設展
小川原 脩展 遥かなるイマージュ1
会期:4月28日(土)~8月26日(日)

企画展
しりべしミュージアムロード展「花さんぽ」2018 Shiribeshi Museum Road Exhibition : Flower
後志の五つの美術館・文学館が手を取り合って作り上げた展覧会。
みなさんは「花」はお好きですか。後志の作家たちや、ピカソも花の絵を描いています。それぞれの表現は実に多彩。
しりべしミュージアムロード5つの館をめぐりながら、「花さんぽ」してみませんか。

会期:7月14日 土曜日~9月24日 月曜日

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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みなさんは「花」はお好きですか。後志の作家たちや、ピカソも花の絵を描いています。それぞれの表現は実に多彩。
 しりべしミュージアムロード5つの館をめぐりながら、「花さんぽ」してみませんか。

《各館タイトル》
小川原脩記念美術館「花~彩りとあそぶ」
有島記念館「北の大地に生きる花や草」
西村計雄記念美術館「花と人」
木田金次郎美術館「小さな花のものがたり」
荒井記念館「ピカソの花」

会期:7月14日 土曜日~9月24日 月曜日
「花さんぽ」チラシ1 (PDF形式:549KB)
「花さんぽ」チラシ2 (PDF形式:501KB)

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小川原脩記念美術館からおしらせです。今週土曜日は、映像とトークにより、美術の世界を楽しむシリーズ「土曜サロン ~アート探訪<見て・聞いて>17 世紀末の女たちオーギュスト・ルノワール~」です。

◆土曜サロン アート探訪<見て・聞いて>17「ルノワール~世紀末の女たち」

モネとともに、19世紀の印象派を代表するオーギュスト・ルノワール。他の仲間の画家たちが風景の中の光の表現を追求したのに対し、ルノワールの関心は人物、とりわけ光と女性の表現に向けられました。
日時:7月21日 土曜日 14時から15時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム(無料)

展示室もぜひご覧ください(要観覧料)。企画展は今週末で入れ替えです。

常設展
小川原 脩展 遥かなるイマージュ1
会期:4月28日(土)~8月26日(日)

企画展
しりべしミュージアムロード展「花さんぽ」2018 Shiribeshi Museum Road Exhibition : Flower
後志の五つの美術館・文学館が手を取り合って作り上げた展覧会。
みなさんは「花」はお好きですか。後志の作家たちや、ピカソも花の絵を描いています。それぞれの表現は実に多彩。
しりべしミュージアムロード5つの館をめぐりながら、「花さんぽ」してみませんか。

会期:7月14日 土曜日~9月24日 月曜日

―その他、7月のイベント情報―​
◆ミュージアム・コンサート
「朗読音楽会 月琴で綴る龍馬の手紙~面白き女と妙な男の夫婦物語」
月琴は中国に由来する弦楽器。坂本竜馬の妻、お龍が好んだ音色と言われています。札幌を拠点に活躍する兎さんの朗読と全国展開をする永田さんの月琴により、二人の人物像が浮かび上がります。
日時:7月15日 日曜日 14時から15時
出演:兎ゆうさん(朗読)、永田斉子さん(月琴・構成)
会場:当館ロビー(無料)

◆アート・シネマ館
「ルノワール 陽だまりの裸婦」2004年/111分/フランス(字幕)
加齢と病により、絵筆を持つことさえ困難になったルノワールですが、突然現れた一人の若いモデルにより制作意欲が蘇えってきます。最晩年の傑作「浴女たち」の誕生秘話を、ひ孫の伝記により映像化。
日時:7月28日 土曜日 14時から16時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム(無料)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からおしらせです。今週土曜日は、土曜サロン「アート探訪」〈みて☆きいて〉16 「小川原脩とルネサンス」です。
開催中の「遥かなるイマージュ」展の中に、ほかの時代とは異質な戦中の作品があります。それら馬を主題とした作品が描かれた時代背景、小川原脩を取り巻く状況を、ルネサンス美術との関連で探ります。

◆土曜サロン アート探訪〈みて☆きいて〉16
「小川原脩とルネサンス」

東京美術学校(現東京藝大)を卒業した小川原脩は、そのまま東京に残り、当時の若き芸術家たちを虜にしたフランス発の前衛美術シュルレアリスム(超現実主義)の運動へ、迷いもなく飛び込みます。新しい美術グループにも次々と参加、とうとうシュルレアリスムの牙城「美術文化協会」の結成にも名を連ねるようになります。しかし、それもつかの間、日本全体には戦争の暗雲が漂い、左翼運動と同一視された前衛運動は影を潜めざるを得ませんでした。戦時体制の中、小川原脩も戦争記録画を手がけますが、その一方で目を向けたのが、ヨーロッパの古典でした。
・日時:7月7日 土曜日 14時から15時
・お話し:柴 勤(当館館長)
・会場:当館映像ルーム 聴講無料

展示室もぜひご覧ください(要観覧料)。企画展は今週末で入れ替えです。

常設展
小川原 脩展 遥かなるイマージュ1
会期:4月28日(土)~8月26日(日)

企画展
武内コレクション・プラス展「小さな犬の作品たち」
会期:4月28日(土)~7月8日(日)

―その他、7月のイベント情報―​
◆土曜サロン

◆アート・トーク
「ミュージアム・ロードの画家たち」
後志管内5館の共同企画によるミュージアムロード展は早くも17回目を迎えます。木田金次郎、西村計雄、有島武郎など、今回の共通テーマ「花」のもとに集まった5館ゆかりの画家・文学者を紹介します。
日時:7月14日 土曜日 14時から14時30分
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:第1展示室(無料)

◆ミュージアム・コンサート
「朗読音楽会 月琴で綴る龍馬の手紙~面白き女と妙な男の夫婦物語」
月琴は中国に由来する弦楽器。坂本竜馬の妻、お龍が好んだ音色と言われています。札幌を拠点に活躍する兎さんの朗読と全国展開をする永田さんの月琴により、二人の人物像が浮かび上がります。
日時:7月15日 日曜日 14時から15時
出演:兎ゆうさん(朗読)、永田斉子さん(月琴・構成)
会場:当館ロビー(無料)

◆土曜サロン
アート探訪<みて・きいて>「ルノワール~世紀末の女たち」
モネとともに、19世紀の印象派を代表するオーギュスト・ルノワール。他の仲間の画家たちが風景の中の光の表現を追求したのに対し、ルノワールの関心は人物、とりわけ光と女性の表現に向けられました。
日時:7月21日 土曜日 14時から15時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム(無料)

◆アート・シネマ館
「ルノワール 陽だまりの裸婦」2004年/111分/フランス(字幕)
加齢と病により、絵筆を持つことさえ困難になったルノワールですが、突然現れた一人の若いモデルにより制作意欲が蘇えってきます。最晩年の傑作「浴女たち」の誕生秘話を、ひ孫の伝記により映像化。
日時:7月28日 土曜日 14時から16時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム(無料)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

20180630
小川原脩記念美術館からお知らせです。

6月30日(土曜日)は、柴館長によるアート・トークです。展示している小川原脩の代表作から1点を選び、作品にまつわるお話をします。
今月2回目のアート・トークは戦前の「馬」を描いた作品がテーマ。描かれた背景には、当時の社会情勢が大きく関わっているのです。

●日時 6月30日 土曜日 13時から13 時30分
  「小川原脩この一点<無題(馬)>」
●お話し 柴勤(当館館長)
●アート・トークは展示室にて行います。観覧料が必要です。

常設展
小川原 脩展 遥かなるイマージュ1
 「遥かなるイマージュ」は 1988 年に開催された回顧展(道立近代美術館)の副題で、小川原脩の長年の創作姿勢を表しており、本展では 小川原作品の全年代をご覧いただきます。
 また、前年度修復作品「植物園」(1937 年)を公開予定です。

会期:4月28日(土)~8月26日(日)

企画展
武内コレクション・プラス展「小さな犬の作品たち」
 道内外の著名な作家作品が多く含まれる故・武内一男氏寄贈の「武 内コレクション」、その多彩な作品をご覧ください。
 あわせて、小川原脩の愛らしい小品「犬・4」を中心に「ちいさな犬たち」の作品を ご紹介します。

会期:4月28日(土)~7月8日(日)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

shagaa

小川原脩記念美術館よりロビー・コンサートのお知らせです。
今月は、めずらしいカザフ民族音楽演奏会です。
ドンブラはカザフ族に古くら伝わるリュート型の弦楽器。ブケンバイ氏はドンブラの大家である父親の教えを受け、かつて大草原に鳴り響いていた伝統音楽を今に伝えています。

  • 日時:6月16日 土曜日 14時から15 時
  • 場所:小川原脩記念美術館ロビー
  • 演奏:ブケンバイ 氏(ドンブラ)
  • 演奏者プロフィール
    ブケンバイ(1993年生まれ)モンゴル国在住のカザフ人。
    2012年、モンゴル医科大学卒業(薬剤師)
    子ども時代には「小鳥の歌手」コンクール、2013年には地方協議会大会民間火曜の部で優勝。2010年、コルダヤコブ歌コンクールでは準優勝をおさめる。
    父リヤス クグルシンのもと、独学でドンブラ(※)を習得。
    幼少の頃より歌がうまいと評判で、父とともに外国人観光客の前で演奏経験を積む。大学進学後、首都ウランバートルに住むようになるが、父から学んだ故郷に伝わる古い楽曲をよく知るとして有名になる。
    2017年には、カザフスタンや中国に招かれて舞台に出演するなど活動の場は広がりを見せ始めた。
    ※ドンブラ…カザフ族に古くら伝わるリュート型の弦楽器

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小川原脩記念美術館からおしらせです。今週土曜日は、土曜サロン「アート探訪」〈みて☆きいて〉15「農民画家ブリューゲル世界が愛した芸術家 ~ピーテル・ブリューゲル」です。
7月28日から札幌芸術の森美術館で始まる「ブリューゲル展」に先立ち、大人気のブリューゲルについて学んでおきましょう。
次週のアート・シネマ館も「ブリューゲルの動く絵」です。

◆土曜サロン アート探訪〈みて☆きいて〉15
「農民画家ブリューゲル世界が愛した芸術家 ~ピーテル・ブリューゲル」

ブリューゲルは、16世紀のフランドル(現在のベルギー、オランダ)絵画を代表する画家です。寓意的な作品や幻想的、怪奇的な作品も描いていますが、1563年にブリュッセルへ移住してからは、農民を題材とした作品を次々と発表、「農民画家」と呼ばれるようになりました。 当時、絵画題材としての農民は、「無能で愚か者」のシンボルとして描かれることが普通でした。それに対しブリューゲルは、農民たちの側に立ち、その生活の隅々にまで入り込み、さらには心の奥まで知り尽くし、「人間」としての農民たちの姿を生き生きと、細を極めて描き出したのです。
・日時:6月2日 土曜日 14時から15時
・お話し:柴 勤(当館館長)
・会場:当館映像ルーム 聴講無料

展示室もぜひご覧ください(要観覧料)。

常設展
小川原 脩展 遥かなるイマージュ1
 「遥かなるイマージュ」は 1988 年に開催された回顧展(道立近代美術館)の副題で、小川原脩の長年の創作姿勢を表しており、本展では 小川原作品の全年代をご覧いただきます。
 また、前年度修復作品「植物園」(1937 年)を公開予定です。

会期:4月28日(土)~8月26日(日)

企画展
武内コレクション・プラス展「小さな犬の作品たち」
 道内外の著名な作家作品が多く含まれる故・武内一男氏寄贈の「武 内コレクション」、その多彩な作品をご覧ください。
 あわせて、小川原脩の愛らしい小品「犬・4」を中心に「ちいさな犬たち」の作品を ご紹介します。

会期:4月28日(土)~7月8日(日)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

2018June(2回クリックすると大きくなります)

小川原脩記念美術館より2018年5月のお知らせです。

常設展
小川原 脩展 遥かなるイマージュ1
 「遥かなるイマージュ」は 1988 年に開催された回顧展(道立近代美術館)の副題で、小川原脩の長年の創作姿勢を表しており、本展では 小川原作品の全年代をご覧いただきます。
 また、前年度修復作品「植物園」(1937 年)を公開予定です。

会期:4月28日(土)~8月26日(日)

企画展
武内コレクション・プラス展「小さな犬の作品たち」
 道内外の著名な作家作品が多く含まれる故・武内一男氏寄贈の「武 内コレクション」、その多彩な作品をご覧ください。
 あわせて、小川原脩の愛らしい小品「犬・4」を中心に「ちいさな犬たち」の作品を ご紹介します。

会期:4月28日(土)~7月8日(日)

―6月のイベント情報―​
◆土曜サロン
アート探訪〈みて☆きいて〉15「農民画家ブリューゲル」
16世紀のフランドル(今のベルギー、オランダ)絵画を代表するブリューゲル。寓意画や風景画、農民の日常生活をありのままに描いた作品を数多く残しています。
日時:6月2日 土曜日 14時から15時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム(無料)

◆アート・シネマ館
「ブリューゲルの動く絵」2011年/ポーランド・スウェーデン/96分[監督] レフ・マイェフスキ
ブリューゲルの名作「十字架を担うキリスト」の世界を、実写の映像とCDにより再現。絵の中の風車が回り出すとともに、描かれた人々や動物たちが一斉に動き出します。
日時:6月9日 土曜日 14時から15時40分
お話し:柴勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム(無料)

◆ロビー・コンサート
「カザフ民族音楽演奏会」
ドンブラはカザフ族に古くら伝わるリュート型の弦楽器。ブケンバイ氏はドンブラの大家である父親の教えを受け、かつて大草原に鳴り響いていた伝統音楽を今に伝えています。
日時:6月16日 土曜日 14時から15 時
演奏:ブケンバイ 氏(ドンブラ)

◆アート・トーク
●6月23日 土曜日 13時から13 時30分【展示室/観覧料がかかります】
「小川原脩この一点<ある晴れた日に>」
展示している小川原脩の代表作から一点を選び、作品にまつわるお話をします。今回は、最も人気の高い作品「ある晴れた日に」。
[お話し] 沼田 絵美(学芸員) 
●6月30日 土曜日 13時から13 時30分【展示室/観覧料がかかります】
「小川原脩この一点<無題(馬)>」
今月2回目のアート・トークは戦前の「馬」を描いた作品がテーマ。描かれた背景には、当時の社会情勢が大きく関わっているのです。
[お話し] 柴勤(当館館長)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

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BossaNova

「昼下がりのボサノヴァ」
1950年代のブラジルに端を発し世界を席巻したボサノヴァ。東京を拠点にしながら、北海道をはじめ全国各地で演奏活動を意欲的に展開する三浦俊一氏のギターをお楽しみいただきます。
日時:5月26日 土曜日 14時から15 時
演奏:三浦俊一氏(ギター)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

mutsuClick!(2回クリックすると大きくなります)

子どもから大人まで、誰もが楽しめる宮崎むつ先生のワークショップも3 年目を迎えます。今回のテーマは「線」。自由な線の中から一体何が生まれてくるかは、お楽しみ。
日時:5月19日 土曜日 10時30分から15時30分
講師:宮崎むつ先生(画家) 会場:当館ロビー(無料)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142