jaz2017(Clickして拡大)

  • 日時:2017年6月10日 18:00 開場 18:30 開演
  • 場所:手作りキッチンなり田
  • 料金:前売り券 2000円、当日券 2500円(1ドリンク付) 高校生1000円



  • 【出演者プロフィール】

    • 岩見淳三
    • 「原信夫と♯&♭(シャープスアンドフラッツ)」のレギュラ―ギタリストとして2009の解散まで在籍。
      現在自己のグループ、セッションギタリストとして、数々のジャズシーンで活躍。
      綾戸智恵、小林桂、ペリーコモ、ミルスブラザース、阿川泰子、金子晴美 他、内外のアーティストと数々共演。
      2009年♯&♭で「天皇皇后両陛下奉祝行事」に おける御前演奏を許される。JAZZ界屈指の正統派
      ギタリスト。ライフパートナーでもある YAYOIとの「デリヴァリー・LIVE」を全国的に展開。

    • YAYOI
    • 北海道出身、ジャズシンガー目指して二十歳で上京、都内ライブハウスなどで活躍後、結婚出産を機に15年間の“育児休歌(五児の母)”に入り、四十歳で再デビュー。
      現在、歌とギターのみで全国を廻り、ハートウォーミングな歌声とトークでファンを増やしている。2011年からライフワークとして、東北の被災地を巡り震災支援活動を続けている。
      スタンダードジャズからポップス・ボサノヴァ・日本の歌まで、幅広いレパートリーを独自のアレンジで紡ぐデュオの世界。珠玉のナンバー、美しいメロディ、楽しいステージで好評を集めている。

    • 前座:倶知安ズ(SAX北野&G VOシュージ)、サイトーさん(弾き語りfrom蘭越)

    チケットの購入、お問い合わせは北野(電話090-3237-6543、mail:yuji_lion@mac.com)まで

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
6月10日は、アート探訪〈見て・聞いて〉3「静寂のフェルメール」、映像とトークにより、美術の世界を楽しむ新シリーズ第3回目です。
17世紀オランダの画家フェルメール。残された作品は、わずかに30数点。彼の生い立ちや生涯に関する数少ない資料をもとに、実像を求めて生地デルフトを訪ねます。

  • 2017年6月10日(土)14:00~15:00
  • 当館 映像ルーム(参加無料)
  • お話し: 柴 勤 館長

展示は4月22日から新しくなっていますので、まだご覧になっていない方は、ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。
第1展示室:小川原脩展「馬・犬・おおはくちょう」
第2展示室:小川原脩展「根津夕景-1930’s」

その他、6月のイベント予定は以下のとおりです。
juneClick!(クリックすると大きくなります)

seiza ※Click するとフライヤー両面(pdf形式)が開きます。

有島記念館から「星座忌」のお知らせです。「星座忌」は、有島武郎の命日(6月9日)をみなさまと偲ぶつどいです。
今年の「星座忌」は、6月11日(日)13時から、献花の後、札幌交響楽団コンサートマスターの大平まゆみさんをお迎えして、コンサートを開催します。

日時:2017年6月11日(日)
  12時30分 開場
  13時   献花・黙祷
  13時10分 コンサート開演

会場:有島記念館アートホール
参加費:無料(星座忌につき入館無料です)

星座忌について
星座忌コンサートについてはこちらもご覧ください

有島記念館
〒048-1531
北海道虻田郡ニセコ町字有島57番地
TEL (0136)44-3245 FAX (0136)55-8484

・開館時間/午前9時~午後5時(入館は午後 4時30分まで)

・休 館 日 /毎週月曜日及び年末年始 ※ただし5月から9月は無休
(月曜日が、祝祭日及びその振替休日の時はその翌日)

・入 館 料 /500円(団体10名以上:400円) 高校生:100円
 ※中学生以下および65歳以上のニセコ町民は無料
 

小川原脩記念美術館では、地域文化講座2017「旅のついでに美術館」を6月7日に開催します。

日時:2017年6月7日(水) 18:00~19:00
講師:水上武夫氏(元道立近代美術館館長・北海道新聞事業局長)

宮城生まれの方言と、スケールの大きいお話が実に魅力的だそうです。
ぜひお運びください。
くわしくはフライヤーをご覧ください。

tabi(Clickして拡大)

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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142
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小川原脩記念美術館からお知らせです。
6月は毎週土曜にイベントがあります。土曜サロン、アート・シネマ館、ミュージアム・コンサートは無料です。
展示は4月22日から新しくなっていますので、まだご覧になっていない方は、ぜひイベントへの参加と合わせてお越しください(要観覧料)。

6月3日(土) 14:00~14:30は、アート・トーク 「帰ってきた小川原脩~よみがえる<納屋>」2です。
東京美術学校在学中に帝展入選を果たした「納屋」。80年以上の時を経て危機的状態に陥っていた名作が、修復家の手によって本来の姿を取り戻しました。
お話しは、沼田 絵美(学芸員)さんです。

第1展示室:小川原脩展「馬・犬・おおはくちょう」
第2展示室:小川原脩展「根津夕景-1930’s」

その他、6月のイベント予定は以下のとおりです。フライヤーもご覧ください。

―6月のイベント情報―​

  • アート・トーク
  • ​​「帰ってきた小川原脩~よみがえる『納屋』」
    東京美術学校(現東京芸術大学)在学中に帝展入選を果たした「納屋」。80年以上の時を経て危機的状態に陥っていた名作が、入念な修復により元の姿に蘇える過程を伝えます。
    日時:6月3日 土曜日 14時~15時
    会場:展示室(観覧料が必要です)
    お話し:沼田 絵美(当館学芸員)

  • ​​土曜サロン
  • アート探訪〈みて☆きいて〉2
    「フェルメール 静寂のフェルメール」
    17世紀オランダの画家フェルメール。残された作品は、わずかに30数点。彼の生い立ちや生涯に関する数少ない資料をもとに、実像を求めて生地デルフトを訪ねます。
    日時:6月10日 土曜日 14時~15時
    お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

  • アート・シネマ館
  • 「真珠の耳飾りの少女」(2003年/100分/イギリス・ルクセンブルク(字幕))
    「青いターバンの少女」とも呼ばれるフェルメールの作品に着想を得た小説を映画化。天才画家と類まれな色彩感覚の持ち主で画家に霊感を与えた使用人との恋物語。
    日時:6月17日 土曜日 14時~15時
    お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

  • ミュージアム・コンサート
  • ​「サウンド・カラーズ」
    小型チェンバロ「スピネット」を新たに製作したドイツ人職人クライスさん、その扉に羊蹄山を描いた徳丸滋さん、チェンバロ奏者の森さん、フルート奏者の大渕さんの4人による一大コラボレーション。
    出演:森洋子さん(チェンバロ奏者)、大渕宏一さん(フルート奏者)
    楽器:スピネット(小型チェンバロ)
    製作 ミハエル・クライスさん(パイプオルガン製作者)
    扉絵 徳丸滋さん(画家)
    日時:6月24日 土曜日 14時~15時
    会場:当館ロビー(無料)

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