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小川原脩記念美術館からお知らせです。
12月16日はは柴館長のお話と映像によるアート・シネマ館です。オドレイ・トトゥがココ・シャネルを演じる「ココ・アヴァン・シャネル」を鑑賞します。

◆アート・シネマ館
「ココ・アヴァン・シャネル」2010年/110分/フランス(字幕)
田舎のナイトクラブからパリへ、そして世界へ。コネクションも財産も教育もない少女が、世界のココ・シャネルになるまでの物語。
日時:12月16日 土曜日 14時から16時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

12月2日より展示が変わっています。

常設展
小川原 脩展 アジアの街角で
会期:12月2日 土曜日~2018年4月15日 日曜日

企画展
徳丸 晋 写真展 ーminamoー
会期:12月2日 土曜日~2018年2月4日 日曜日

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からおしらせです。今週土曜日は、土曜サロン「アート探訪」〈みて☆きいて〉9「クレー 色彩の管弦楽」です。
スイスの首都ベルンと、美しい色彩の抽象画を生んだクレーについて、お話と映像で辿ります。

◆土曜サロン アート探訪〈みて☆きいて〉9
「クレー 色彩の管弦楽」

スイスのベルンに生まれ、美しい色彩と豊かな想像力により抒情的な抽象世界を生み出したパウル・クレー。音楽家でもあったクレーの実像を、残された作品や遺留品から探ります。
・日時:12月9日 土曜日 14時から15時
・お話し:柴 勤(当館館長)
・会場:当館映像ルーム 聴講無料

12月から新しくなった展示もぜひご覧ください(要観覧料)。

常設展
小川原 脩展 アジアの街角で
会期:12月2日 土曜日~2018年4月15日 日曜日

企画展
徳丸 晋 写真展 ーminamoー
会期:12月2日 土曜日~2018年2月4日 日曜日

徳丸晋さんの写真展minamoに関する沼田学芸員による記事が、朝日新聞に掲載されました。
水面に魅せられた徳丸晋

―今後のイベント情報―​

​​◆アート・シネマ館
「ココ・アヴァン・シャネル」2010年/110分/フランス(字幕)
田舎のナイトクラブからパリへ、そして世界へ。コネクションも財産も教育もない少女が、世界のココ・シャネルになるまでの物語。
日時:12月16日 土曜日 14時から16時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

◆ミュージアム・コンサート
毎年恒例のキッズが主役のクリスマス・コンサート。多くのお子さんの楽器演奏、歌声をお楽しみください。また、オジサン・グループの特別出演やサンタさんからのプレゼントもあります。
演奏: 町内の各小学校・音楽教室の皆さまなど
対象: お子さまから大人まで
日時: 12月23日(祝・土曜日)17時30分から19時30分
会場: 当館第1展示室(無料)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館よりお知らせです。
12月2日より展示が変わります。
展示初日には、企画展で作品を披露される写真家の徳丸晋さんによるアーティスト・トークがあります。
ぜひご参加ください。

徳丸晋さんの写真展minamoに関する沼田学芸員による記事が、朝日新聞に掲載されました。
水面に魅せられた徳丸晋

常設展
小川原 脩展 アジアの街角で
会期:12月2日 土曜日~2018年4月15日 日曜日

企画展
徳丸 晋 写真展 ーminamoー
会期:12月2日 土曜日~2018年2月4日 日曜日

―12月のイベント情報―​

◆アーティスト・トーク
「徳丸晋の写真世界そしてminamo」
羊蹄山麓に佇む半月湖を見つめ続ける倶知安在住の写真家・徳丸晋さん。展覧会のオープン記念として、ご自分の作品について様ざまな角度からお話ししていただきます。
日時:12月2日(土)10時から
講師:徳丸 晋さん(写真家) 会場:当館第2展示室(無料)

◆土曜サロン
アート探訪〈みて☆きいて〉9
「クレー 色彩の管弦楽」
スイスのベルンに生まれ、美しい色彩と豊かな想像力により抒情的な抽象世界を生み出したパウル・クレー。音楽家でもあったクレーの実像を、残された作品や遺留品から探ります。
日時:12月9日 土曜日 14時から15時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

​​◆アート・シネマ館
「ココ・アヴァン・シャネル」2010年/110分/フランス(字幕)
田舎のナイトクラブからパリへ、そして世界へ。コネクションも財産も教育もない少女が、世界のココ・シャネルになるまでの物語。
日時:12月16日 土曜日 14時から16時
お話し:柴 勤(当館館長) 会場:当館映像ルーム 聴講無料

◆ミュージアム・コンサート
毎年恒例のキッズが主役のクリスマス・コンサート。多くのお子さんの楽器演奏、歌声をお楽しみください。また、オジサン・グループの特別出演やサンタさんからのプレゼントもあります。
演奏: 町内の各小学校・音楽教室の皆さまなど
対象: お子さまから大人まで
日時: 12月23日(祝・土曜日)17時30分から19時30分
会場: 当館第1展示室(無料)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
11月のテーマはルネッサンスです。
11月25日は柴館長のお話と映像によるアート・シネマ館です。アーヴィング・ストーンの伝記小説「苦悩と恍惚」を原作とする重厚な歴史ドラマの超大作「巨匠ミケランジェロ vs 教皇ユリウス2世 華麗なる激情」を鑑賞します。
レオナルド・ダ・ヴィンチと肩を並べるイタリア・ルネサンス最高の芸術家ミケランジェロ。あの「システィナ礼拝堂の天井画」を制作させ、彼の最大の理解者であり続けたユリウス2世。二人の偉人の葛藤と対立の末に生み出されたフレスコ画が完成するまでの4年間を描いています。 互いに反目しあいながらも、奇妙な信頼関係を結んでいくミケランジェロとユリウス2世を、2大スターのチャールトン・ヘストンとレックス・ハリスンが名演の火花を散らします。

    ◆アート・シネマ館アート・シネマ館「巨匠ミケランジェロ vs 教皇ユリウス2世 華麗なる激情」
    1965年/138分/アメリカ・イタリア(字幕)監督/キャロル・リード出演/チャールトン・ヘストン、レックス・ハリスン

  • 日時:11月25日 土曜日 13時~15時30分 *ふだんより開始時間が早いのでお気をつけください。
  • お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
  • 会場:小川原脩記念美術館映像ルーム
  • 聴講無料

第59回麓彩会展は閉幕まであとわずかです。
麓彩会は1958年、小川原脩をはじめとする8人の発起人により創設されました。
59回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。ぜひご覧ください。

会期:9月30日(土曜日)~11月26日(日曜日)
日時:9月30日(土)9 時30分~
※観覧料が必要です。

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
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小川原脩記念美術館からお知らせです。
11月のテーマはルネッサンスです。2週にわたり、イタリア・ルネサンスの巨匠の姿と作品に迫ります。

◆アート探訪〈みて☆きいて〉8
「ルネサンスの巨匠」

イタリア・ルネサンスの三大巨匠と呼ばれるダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロ。この同じ時代に生きた天才たちが抱いたお互いの尊敬、ライバル意識、そして苦悩を見ていきます。
日時:11月18日 土曜日 14時~15時
お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
会場:当館映像ルーム 聴講無料

​​◆アート・シネマ館
「華麗なる激情」
1965 年/138分/アメリカ・イタリア(字幕)
彫刻家ミケランジェロの天才的な画才を見出し、「システィナ礼拝堂天井画」の制作を依頼した教皇ユリウス2世。二人の葛藤と対立、そして熱い友情を描く歴史ドラマの超大作。
日時:11月25日 土曜日 13時~15時30分
お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
会場:当館映像ルーム 聴講無料

第59回麓彩会展が9月30日から始まっています。
麓彩会は1958年、小川原脩をはじめとする8人の発起人により創設されました。
59回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。ぜひご覧ください。

会期:9月30日(土曜日)~11月26日(日曜日)
日時:9月30日(土)9 時30分~
※観覧料が必要です。

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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。

11月4日(土曜日)は、柴館長によるアート・トークです。展示している小川原脩の代表作から1点を選び、作品にまつわるお話をします。今回取り上げる作品は「フゴッペ変奏曲」です。
アート・トークは展示室にて行います。観覧料が必要です。

第1展示室、第2展示室とも、現在の展示は11月26日で終了します。まだご覧になっていない方は、ぜひイベントの開催などに合わせてお越しください。

◆第1展示室「小川原脩ものがたり」
会期:7月15日 土曜日~11月26日 日曜日

◆第2展示室「第59回 麓彩会展」
麓彩会は、1958 年、小川原脩をはじめとする 8 人の発起人により創設されました。59 回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13 人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。
会期:9月30日 土曜日~11月26日 日曜日

11月の土曜サロンは、前半はアート・トーク、後半はルネサンスをテーマにしたアート探訪とアート・シネマ館です。
nov2017(ダブルクリックするとチラシが大きくなります)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館から11月の展示およびイベントのお知らせです。

第1展示室、第2展示室とも、現在の展示は11月26日で終了します。まだご覧になっていない方は、ぜひイベントの開催などに合わせてお越しください。

◆第1展示室「小川原脩ものがたり」
会期:7月15日 土曜日~11月26日 日曜日

◆第2展示室「第59回 麓彩会展」
麓彩会は、1958 年、小川原脩をはじめとする 8 人の発起人により創設されました。59 回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13 人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。
会期:9月30日 土曜日~11月26日 日曜日

11月の土曜サロンは、前半はアート・トーク、後半はルネサンスをテーマにしたアート探訪とアート・シネマ館です。

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
10月のテーマはクリムトです。
世紀末を激しく生きたオーストリアの天才画家グスタフ・クリムトは、上流社会に漂う退廃的な影を感じ取り、その金箔を散りばめたような作品に思いを込めました。
10月28日は柴館長のお話と映像によるアート・シネマ館です。クリムトの作品をめぐって実際に起こった国際裁判を追う「黄金のアデーレ」を鑑賞します。

    ◆アート・シネマ館「黄金のアデーレ~名画の帰還」
    2015年/109分/オーストリア・イギリス(字幕)
    ナチスに略奪されたクリムトの名画の正当な持ち主として名乗り出た82歳の女性が、オーストリア政府を相手に返還闘争を繰り広げた」実話に基づく感動的な物語。

  • 日時:10月28日 土曜日 14時~15時50分
  • お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
  • 会場:小川原脩記念美術館映像ルーム
  • 聴講無料

第59回麓彩会展が9月30日から始まっています。
麓彩会は1958年、小川原脩をはじめとする8人の発起人により創設されました。
59回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。ぜひご覧ください。

会期:9月30日(土曜日)~11月26日(日曜日)
日時:9月30日(土)9 時30分~
※観覧料が必要です。

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小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
tel:+81-136-21-4141 fax:+81-136-21-4142

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札幌で多彩な音楽活動を展開する音楽家グループ「コンセール・アミ」。今年もテノールの佐藤さんを中心に、国内外の美しく楽しい音楽の世界を聞かせてくれます。

  • 出演:佐藤貢さん(テノール)・丸山みゆきさん(ヴァイオリン)・吉田聖子さん(クラリネット)・塚越由し映さん(ピアノ)・柴瑞穂さん(ピアノ)
  • 日時:10月21日 土曜日 11時開演
  • 会場:小川原脩記念美術館ロビー(無料)
  • コンセール・アミのコンサートは、同日午後3時より岩内町の荒井記念美術館でも開催されます。

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小川原脩記念美術館からお知らせです。
10月のテーマはクリムトです。
世紀末を激しく生きたオーストリアの天才画家グスタフ・クリムト。上流社会に漂う退廃的な影を感じ取り、その金箔を散りばめたような作品に思いを込めました。
10月14日は柴館長のお話と映像による「アート探訪」、10月28日はクリムトの作品をめぐって実際に起こった国際裁判を追う「黄金のアデーレ」を鑑賞します。

    ◆土曜サロン
    アート探訪〈みて☆きいて〉7
    「クリムト~愛と幻想のウィーン」

  • 日時:10月14日 土曜日 14時~15時
  • お話し:柴 勤さん(小川原脩記念美術館館長)
  • 会場:小川原脩記念美術館映像ルーム
  • 聴講無料

第59回麓彩会展が9月30日から始まっています。
麓彩会は1958年、小川原脩をはじめとする8人の発起人により創設されました。
59回目の本展では、北海道における美術の現況をうかがい知ることのできる展覧会として、地域にゆかりが深く、かつ道内画壇を代表する作家13人の作品を小川原脩作品とともに紹介します。ぜひご覧ください。

会期:9月30日(土曜日)~11月26日(日曜日)
日時:9月30日(土)9 時30分~
※観覧料が必要です。

nov2017Click!(ダブルクリックしてください。大きくなります)

小川原脩記念美術館
倶知安町北6条東7丁目1(〒044-0006)
TEL:0136-21-4141 FAX:0136-21-4142

Shu Ogawara Museum of Art
Kita6,Higashi7,Kuchan,Hokkaido,JAPAN
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